皆さん、こんにちは。
スタッフ ふじです。
ブログオープンしました~!ドラゴノーツ共々よろしくお願いします。
さて早速ですが、第1話アフレコ現場にて、
豪華キャスト陣のコメントをゲットしてきました~☆
某スタジオにて行われた第1話アフレコ。
暗~い脇の方でむずむずとアフレコ終了を待っていると、
生で見るキャスト陣がぞろぞろ登場。
あらイケメン。あらあら随分べっぴんさんだこと。
ほぅ・・・と頬を赤らめ、ため息をつきながら、
第1話収録を終えての感想をお伺いしました。
それでは!今回は小野さん、茅原さん、竹若さん、杉田さん、水樹さん、丸山さん、沢城さんのコメントをお届けします!
■小野大輔さん(カミシナ・ジン 役):今日は朝からすごく緊張していました。カミシナ・ジンという人は、ナイーブでちょっとヘタレで、監督からは『ジンがヒロインでトアがヒーロー』と聞いていたので、ヒロインとしての演技をどうしようかなと悩みましたね。でも現場の雰囲気がとっても和やかでやりやすかったので、無事第一話を録り終えることが出来ました。これからヒロイン像をどんどん構築していきたいと思います(笑)。
■茅原実里さん(トア 役):第1話のトアは、それほどセリフも多くなかったのですが、その分すごくドキドキしながら出番を待たせていただきました。ジンは、愛と自分の居場所を探している男の子で、そんな彼をトアが癒してあげられる存在になればいいなと感じてます。オリジナルの作品ということで、今後の展開がどうなっていくのか予想がつきませんが、一話一話を大切に演じながらトアを知り、一緒に歩んでいきたいなと思います。頑張りますので、よろしくお願いします!
■竹若拓磨さん(ライナ・クロムウェル 役):見た目は二枚目のキャラクターなのですが、僕は最近、そういう役をとんとやっていなかったので、完全に演じ方を忘れてしまってまして(笑)、ぼちぼち思い出しつつ演じていこうかなと思っております。
■杉田智和さん(ハウリングスター 役):ハウリングスターは、裏付けとなる実力があるからこそ、余裕や軽快さが表ににじみ出てくる印象のキャラクターです。あと、兼ね役とは思えないほど存在感のある役も演じておりますので、そちらも注目していただければと思います。ご期待ください!
■水樹奈々さん(ジークリンデ・バウムガルド 役):いわゆるツンデレ系の女の子です(笑)。彼女もISDAに所属していますが、過去の悲しい事件によって早くに両親を亡くしており、それもどうやらジンと関係ありそうということで、私も気になっています。たくさん謎がありますので、今後の展開がすごく楽しみです。
■丸山詠二さん(アマデウス 役):アマデウスという名前は、ここ数年話題になった私の大好きな大作曲家なので、カタカナに弱い私でもありがたいですね(笑)。アフレコ現場は、私の実年齢と比べて三分の一以下の方たちも居て、先ほどからいろいろと刺激されておりますが、“役者は古きがゆえに尊からず”なので、健康だけはラストまで保たせてたいなと思っています(笑)。どうぞよろしくお願いいたします。
■沢城みゆきさん(ソウヤ・アキラ 役):アキラは非常にオープンというかざっくりした女性のようだということと、(役を)つかむまでに時間がかかってしまいそうかなという感じで、1話収録を終えました。役の性格的にも、私の苦戦度的にも、パートナーである後藤さんにご迷惑をかけるのではと…(笑)。25本、公私共によろしくお願いいたしますという感じです。
いかがですか?ドラゴノーツのキャラクターたちが
いよいよ垣間見えてきません?
インタビューはまだまだ続々と登場予定です!
お見逃しなく☆
ところでこのアフレコ取材終了後、近くのラーメン屋で
ラーメンを啜っていたところ、火サスの帝王「船○氏」に会いました。
東京ってすげーや、と思いつつ地下鉄に揺られて帰りました。
それではこのへんで。
■ドラゴノーツのキャラクターたち続々登場中!
http://www.dragonaut.com/character/index.html
2007-08-30
第1話アフレコ現場にてキャストコメント入手しました |
スタッフさん 18:48 カテゴリ [ インタビュー ]






























